【 妊婦でもうつぶせになれる!】 産婦人科医監修・うつぶせまくら カバー付き

天使のたまごうつぶせまくら

妊娠中にうつぶせで寝られる画期的なまくらが登場。
妊婦の楽な姿勢を考え抜いたうつぶせまくらで、健やかなマタニティライフをお過ごしください。

※ご本人様のご使用ではなく、鍼灸院やサロンなどでうつぶせまくらをご使用になる場合は、あらかじめマタニティケアリストスクールにて研修を受けてからご使用されることを推奨しています。

マタニティケアリストスクールの詳細はこちらから

※現在うつぶせまくらカバー(グレー)は欠品中です。

 

赤ちゃんの安全とママの快眠が叶う!


授乳中の大きくなったおっぱい。
慣れない育児と短時間ごとの睡眠。

「少しでいいからリラックスして熟睡したい」
「おっぱいが痛くて横になるのがつらい」
「産後は特に姿勢のゆがみが心配...」


妊娠によって、大きくなったおなか。
赤ちゃんの成長を嬉しく感じる反面

「赤ちゃんがつぶれないかしら?」
「横向きだと腕がしびれる....」
「寝返りのたびに目が覚めちゃう」

そんなママたちの声を聞いて、
産婦人科医監修のもと、ママのためのうつぶせ枕を開発しました。


うつぶせ寝は通常、腰の反りが強くなって腰痛が出やすい姿勢ですが、“うつぶせまくら天使のたまご”を使うことで血管を圧迫しない、からだにやさしい姿勢を保てます。

腎臓などの内臓へいく血管を圧迫しないので、妊娠中の高血圧が心配な方にも。


妊娠中の仰向け寝によって腎臓への血液が滞ると、尿が作られにくくなります。それにより腎腹からホルモンが分泌されて高血圧になり、蛋白尿の原因にもなります。

大きくなってゆく子宮に血管が圧迫されないので、むくみ、静脈瘤や冷えの緩和にも。

妊娠中の仰向け寝は、子宮と背骨の間にある大静脈を圧迫し、下半身から心臓に戻る血液とリンパのめぐりが悪くなり、むくみやすくなります。“うつぶせまくら 天使のたまご”を使うことで血管を圧迫しない、からだにやさしい姿勢を保てます。

ママの血液循環が保たれることで、赤ちゃんにも酸素と栄養が届きやすくなります。

“うつぶせまくら 天使のたまご”を使うことで、赤ちゃんの成長に必要な酸素や栄養が全身に行き渡りやすくなります。

おっぱいをまっすぐ下にすることで、おっぱいトラブルの解消にも。


乳腺炎やおっぱいの出が良くないなどのトラブルは、血液のめぐりが悪くなることも原因。“うつぶせまくら天使のたまご”を使うことで、おっぱいを圧迫しない姿勢をつくり、背中やおっぱいの血液の流れをよくして快適な母乳育児をサポートします。背骨のゆがみを正して、冷えやコリを解消。

産後の骨盤ケアにも。

産後の骨盤ケアと体型戻しには、正しい姿勢をキープすることが大切。
“うつぶせまくら 天使のたまご”は、産後のエクササイズにも使用できます。
うつ伏せになりかかとを開いたり閉じたりすることで、出産で広がった骨盤をキレイに戻します。

 

うつぶせまくらの使い方


おなかが目立始めたころと産後は、カバーのタグ面を上に。
おなかが大きくなってきたら、タグ面を下にしてご使用ください。
カバーを付けたときのおなかまわりのゆとりが異なります。


まくらのタグの位置に恥骨(ちこつ)のあたりがくるように、恥骨→おなか→おっぱいの順でうつ伏せ寝になります。
頭は、ご自身の枕をお使いになり、向きやすい方に首を傾けてください。
基本的にはお産の直前まで使っていただける仕様ですが、折り畳んだタオルなどをまくら(恥骨側)の下に入れて高さを調整していただくこともできます。

産後は、赤ちゃんの寝んねにも!


赤ちゃんの姿勢を守って、安定した寝心地のベビーチェアとしてもご使用いただけます。おしりがすっぽり入って首も安定するので、手足をバタバタしてもずり落ちることがありません。

ちょっと家事をする間や、トイレに行くときなど、ベビーベッドでは泣いている赤ちゃんも、ママの子宮のなかにいたときのような心地よさで、不思議とピタリと泣きやんでくれることも。

動画でのご紹介はこちら

 

天使のたまご うつぶせまくら専用カバー

天使のたまごうつぶせまくらにピッタリなカバー。 大きくなるお腹とおっぱいを圧迫しないよう、うつぶせまくらの穴の部分の布をたるませてつくりました。 お洗濯可能です。

【素材】
■本体 表面生地:綿100% 中綿:ポリエステル100%
■カバー 綿76%、ポリエステル24%

【 妊婦でもうつぶせになれる!】 産婦人科医監修・うつぶせまくら カバー付き

セール価格20,097円
色 :ペールイエロー

ギフトオプション

※ お届け日の目安:3~4日後
※ 年末年始や夏季休業の場合は、上記よりお日にちを頂く場合がございます。

天使のたまごうつぶせまくら

妊娠中にうつぶせで寝られる画期的なまくらが登場。
妊婦の楽な姿勢を考え抜いたうつぶせまくらで、健やかなマタニティライフをお過ごしください。

※ご本人様のご使用ではなく、鍼灸院やサロンなどでうつぶせまくらをご使用になる場合は、あらかじめマタニティケアリストスクールにて研修を受けてからご使用されることを推奨しています。

マタニティケアリストスクールの詳細はこちらから

※現在うつぶせまくらカバー(グレー)は欠品中です。

 

赤ちゃんの安全とママの快眠が叶う!


授乳中の大きくなったおっぱい。
慣れない育児と短時間ごとの睡眠。

「少しでいいからリラックスして熟睡したい」
「おっぱいが痛くて横になるのがつらい」
「産後は特に姿勢のゆがみが心配...」


妊娠によって、大きくなったおなか。
赤ちゃんの成長を嬉しく感じる反面

「赤ちゃんがつぶれないかしら?」
「横向きだと腕がしびれる....」
「寝返りのたびに目が覚めちゃう」

そんなママたちの声を聞いて、
産婦人科医監修のもと、ママのためのうつぶせ枕を開発しました。


うつぶせ寝は通常、腰の反りが強くなって腰痛が出やすい姿勢ですが、“うつぶせまくら天使のたまご”を使うことで血管を圧迫しない、からだにやさしい姿勢を保てます。

腎臓などの内臓へいく血管を圧迫しないので、妊娠中の高血圧が心配な方にも。


妊娠中の仰向け寝によって腎臓への血液が滞ると、尿が作られにくくなります。それにより腎腹からホルモンが分泌されて高血圧になり、蛋白尿の原因にもなります。

大きくなってゆく子宮に血管が圧迫されないので、むくみ、静脈瘤や冷えの緩和にも。

妊娠中の仰向け寝は、子宮と背骨の間にある大静脈を圧迫し、下半身から心臓に戻る血液とリンパのめぐりが悪くなり、むくみやすくなります。“うつぶせまくら 天使のたまご”を使うことで血管を圧迫しない、からだにやさしい姿勢を保てます。

ママの血液循環が保たれることで、赤ちゃんにも酸素と栄養が届きやすくなります。

“うつぶせまくら 天使のたまご”を使うことで、赤ちゃんの成長に必要な酸素や栄養が全身に行き渡りやすくなります。

おっぱいをまっすぐ下にすることで、おっぱいトラブルの解消にも。


乳腺炎やおっぱいの出が良くないなどのトラブルは、血液のめぐりが悪くなることも原因。“うつぶせまくら天使のたまご”を使うことで、おっぱいを圧迫しない姿勢をつくり、背中やおっぱいの血液の流れをよくして快適な母乳育児をサポートします。背骨のゆがみを正して、冷えやコリを解消。

産後の骨盤ケアにも。

産後の骨盤ケアと体型戻しには、正しい姿勢をキープすることが大切。
“うつぶせまくら 天使のたまご”は、産後のエクササイズにも使用できます。
うつ伏せになりかかとを開いたり閉じたりすることで、出産で広がった骨盤をキレイに戻します。

 

うつぶせまくらの使い方


おなかが目立始めたころと産後は、カバーのタグ面を上に。
おなかが大きくなってきたら、タグ面を下にしてご使用ください。
カバーを付けたときのおなかまわりのゆとりが異なります。


まくらのタグの位置に恥骨(ちこつ)のあたりがくるように、恥骨→おなか→おっぱいの順でうつ伏せ寝になります。
頭は、ご自身の枕をお使いになり、向きやすい方に首を傾けてください。
基本的にはお産の直前まで使っていただける仕様ですが、折り畳んだタオルなどをまくら(恥骨側)の下に入れて高さを調整していただくこともできます。

産後は、赤ちゃんの寝んねにも!


赤ちゃんの姿勢を守って、安定した寝心地のベビーチェアとしてもご使用いただけます。おしりがすっぽり入って首も安定するので、手足をバタバタしてもずり落ちることがありません。

ちょっと家事をする間や、トイレに行くときなど、ベビーベッドでは泣いている赤ちゃんも、ママの子宮のなかにいたときのような心地よさで、不思議とピタリと泣きやんでくれることも。

動画でのご紹介はこちら

 

天使のたまご うつぶせまくら専用カバー

天使のたまごうつぶせまくらにピッタリなカバー。 大きくなるお腹とおっぱいを圧迫しないよう、うつぶせまくらの穴の部分の布をたるませてつくりました。 お洗濯可能です。

【素材】
■本体 表面生地:綿100% 中綿:ポリエステル100%
■カバー 綿76%、ポリエステル24%